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お子様がいる場合はここに注意

迷子
大人と比べるとどうしても落ち着きが無りません。
迷子になると人が多い場所では探すのも大変なので、名札や連絡先を付けさせるのもひとつの手です。
場所取り
桜がよく見える場所よりも、お子様が安全に過ごせる位置取りをお勧めします。
水辺や土手等、危険性がある場所は避けましょう。
トイレの近くを選べば目印にもなり、迷子防止にもなりますね。
また、必要以上のスペースを確保するのは避けましょう。欲張らず、譲り合いながら楽しんでくださいね。
人気の名所となると、やはり人も多くなるで近所の穴場的な場所を探してみるのもいいですね。
防寒具
小さい子は冷えやすいので上着や温かい飲み物、カイロ等も用意してあげましょう。
日差しがあって暖かそうでも、日陰や風向、時間帯によっては冷えてしまうことがあります
地面も冷たい場合が多いので座布団やマット、レジャーシートの下に敷くダンボールがあれば嬉しいですね。
赤ちゃんのオムツ替え
食事をしている方もいますので、その場で変えるのは避けましょう
大きな公園でもトイレは行列になっていたり、オムツ替えベッドは設置されていない事があるので事前にオムツ替えができる場所を探しておくことが大事です。
やむを得ず、外で替える場合もありますので、下に敷いてあげるバスタオル等があると安心ですね。
おもちゃ
長時間ではお子様も飽きてしまいますので、一緒に遊んであげましょう。
普段のお気に入りのものは勿論、シャボン玉、フリスビー等小さめのおもちゃもお勧めです。
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